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After/Withコロナをチャンスに変える! 第四夜:上司の動き方 - Shared screen with speaker view
井垣孝之
09:22
本セミナーでは、以下の 2つの方法でご質問いただけます。① 画面下部の 【チャット 】に投稿する に投稿する →【すべてのパネリストおよび出席者を指定してお送りください。② Zoom の「手を挙げる」ボタンを押す →司会者よりお声がけして、通話できる状態にしますので、お話ください。
井垣孝之
10:43
セミナー後に質問・発見・感想をお送り頂く場合は、こちらにお願いします。赤羽雄二: akaba@b-t-partners.com井垣孝之: igaki@law -links.jp
吉田 和弘
28:50
社長を交代したにも関わらず、会長に退いた後に院政を敷いてしまい、CEOが2人いるような状態なのですが、どう対応するのが正しいのでしょうか?
哲郎 本田
31:46
部下が正規職員だったり派遣職員だったりと、立場や給与がバラバラの場合にも、部下ごとに差をつけずにアクティブリスニングをするのが効果的でしょうか?
靖弘 塩原
33:29
部下として、上司が自分でやった方が早いと思っているのがわかります。そういう上司に対して、部下としてできるアクションってありますか。より良いコミュニケーション方法を知りたいです。
藤井 宏樹
34:44
部下のやる気を引き出す方法について、質問です。部下への効果的な指導として、SL理論(* 状況対応型リーダーシップ)があります。この理論の有効性に対する見解をご教示下さい。(*)上司が、部下を「スキル」と「組織貢献へのモチベーション」の2軸で分類の上、それぞれの状況に応じて、指導内容を柔軟に変化させる方法(SL理論)https://www.bing.com/images/search?view=detailV2&ccid=b%2fetN3vi&id=CD298363BCC4B55B18CE1599CF07011D8C397D86&thid=OIP.b_etN3vihTKZmMZJBgOp5wHaFz&mediaurl=http%3a%2f%2fwww.earthship-c.com%2fimages%2fcolumn%2fSL-theory.fw.png&exph=500&expw=638&q=SL%e7%90%86%e8%ab%96&simid=608028229033526696&selectedIndex=0&ajaxhist=0
米原 正貢
35:44
考え方そのものをトレーニングするのがベストだと思います。しかしテレワーク環境下では時間がかかり過ぎになります。何か良いトレーニングはありますでしょうか?
哲郎 本田
36:04
派遣職員でも正社員でも、平等にアクティブリスニングすることに不満をもつ正社員に対して、どう対応すれば良いでしょうか。
裕紀 小野
36:46
>本田さん 同じリスナーからで恐縮ですが私は立場が違う人の場合も差をつけないほうが良いと思っています。公平性が無いことが伝わると良くないことと、チームや仕組みの改善、自分自身の教育スキルの為になるかと思います。
直人 杉谷
37:58
赤羽さんがプレゼンで書かれている上司の役割や指導法を理解し、実践できている人は殆ど社内で思いつきません。その場合、会社内の最小単位である部署で、わずか一人が実践していくことで劇的に変わっていくものでしょうか。自分の上司に「一緒にやっていこう」と言っても、上司の行動は変わらない気がしますので、下から部署の空気を変えていくイメージでしょうか。
大西 歩太
41:02
今日アクティブリスニング100%トライしましたが全然ダメでした。1対1では50%でした。でもこれは改善出来るとおもいました。問題は会議でした。会議ではアクティブリスニングをしてると全然違い方向に行くのでうまくできませんでした。会議ではどうしたら良いのかアドバイス頂けると有り難いです。
裕紀 小野
41:31
不満の理由を確認するとかでしょうか。KPIなり経営者の要望を満たす上での問題かどうかを確認するというのが思いつきます。
隆 鑓野目
44:43
「やる気」を客観的に判断する基準は何かありますか?
後藤 肇
50:10
部下の対人関係の問題に対して、上司が解決のコミットをすると部下のやる気が出るとのことですが対人関係の問題は、ほとんどは部下自身が乗り越えるべき課題だと考えています。上司としてどう解決へのコミットすれば効果的か、具体的な方法を教えて頂けるとありがたいです。
昌之 荒木
51:41
自分が正しいと思っている勘違い部下にも、アクティブリスニングやポジティブフィードバックは有効なのでしょうか?
信一 森本
52:50
本題とは少し離れますが、同僚に請われて教えたとき、その同僚がその知識を得てスキルアップしたあとに裏切られる、つまり後ろ足で砂をかけるようにして自分だけの手柄として上司に報告するようなことがありました。どのように対応すればよかったのでしょうか?
洋輔 浅田
57:00
今回の話しを聞くことで、アクティブリスニングとポジティブ・フィードバックの必要性は理解できました。しかし、この方法が実践されていない、また、組織運営のベストプラクティスとして取り上げられることが少ない原因は何でしょうか?
哲郎 本田
01:06:43
小野さま>
哲郎 本田
01:06:47
ありがとうございます
裕紀 小野
01:08:53
本田さま> いえいえ、その議題は興味深いなと思いましたので
井垣孝之
01:09:12
セミナー後に質問・発見・感想をお送り頂く場合は、こちらにお願いします。赤羽雄二: akaba@b-t-partners.com井垣孝之: igaki@law -links.jp