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アメリカ現地スペシャリストが解説!「人事エンゲージメント」と「DX」で企業を活性化する方法
「従業員エンゲージメント」は、米国ボストン大学教授が発表した論文に端を発したもので、離職率の低下やモチベーション向上をもたらすものとして、日本企業でも言葉・概念が定着しつつあり、多くの企業が導入に取組みはじめています。
また「DX(デジタルトランスフォーメーション)」も企業競争力の核となるものとして広く認知されるようになってきました。しかし経産省DXレポート「2025年の崖」にありますように日本企業のDX達成度は先進国の中で遅れている状況です。
本ウェビナーでは、「従業員エンゲージメント」及び「DX」において世界をリードしているアメリカの実態とその運用について、その分野のプロフェッショナルが日本企業の活性化のヒントになるような最新動向を、アメリカ現地からお届けします。

【開催日時】
12月8日(水)10:00-11:30(日本時間)

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在米企業様向けには12月14日(火)15:00‐16:30(アメリカ中部時間)で予定しています。下記リンクよりお申込みください。
https://us02web.zoom.us/webinar/register/2316366094282/WN_Id5OI41FQIufNEnmJxyl5A
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【アジェンダ】
①これからの人材活用術!エンゲージメントで「脱、人手不足!」

米国の人手不足が深刻化する中、これまで以上に従業員エンゲージメントに関する議論が注目を集めています。元来、顧客・株主との良好な関係の築き方・維持を説明する概念として米国で発展したエンゲージメントというコンセプトですが、最近では、従業員を大事にするとの文脈で改めて注目されています。
特にコロナ禍において、働き方の柔軟性および従業員のセイフティネットが権利として見直されはじめており、これまでの常識からすると、不合理とも思える契約条項を飲まざるを得ないケースがでてきています。
このような潮流を踏まえ、米国で企業法務を中心に幅広く活動する弁護士が、現実的な目線で、従業員エンゲージメントの議論の背景・根本的な考え方を踏まえた対応のポイントをわかりやすく解説いたします。

講演者:
                  Smith, Gambrell and Russell, LLP(SGR法律事務所)
                            パートナー 小島 清顕

②アメリカDX現地レポート、いまこそITソリューション導入の好機

企業競争力を生み出すものとしてその重要性が喧伝されるも、いまだ9割近くの日系企業が取り組めていないとされる「DX」。
日本マーケットシェアNo.1のペーパーレスソリューション企業のグローバル責任者が、在アメリカのITコンサルタントに、アメリカ「DX」事情について話を聞き、その実情と、DXを用いての企業活性化のヒントを探ります。

講演者:
                  株式会社シムトップス 
       グローバルセールス&マーケティンググループ統括責任者 生出 さやか

                  Business Engineering America, Inc.
                            President 館岡 浩志


【主催】
Smith, Gambrell and Russell, LLP(SGR法律事務所)
株式会社シムトップス
ビジネスエンジニアリング株式会社
Business Engineering America, Inc.

【その他ご案内事項】
・お申込みいただいた方には後日、資料送付・録画配信を予定しています。
・本Webinarの詳細は予告なく変更となることがあります。
・同業他社様のお申込みはお断りさせていただくことがあります。
・当日は『Zoom』というWebセミナーツールを用います。
 対応するシステム要件については、下記リンクをご参照ください。
 https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-PC-Mac-Linux

【本セミナーに関するお問合せはこちら】
mcf-seminar@b-en-g.co.jp (ビジネスエンジニアリング・イベント担当)

Dec 8, 2021 10:00 AM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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