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「感性と調和させる先読みでオペレーター支援」 ~過酷なリモート環境をケアー~
◆日時
2020/12/17 14:00~15:30

◆定員
100名

◆料金
無料

◆セッション
(1)基調講演
【登壇者】
株式会社イースマイル
代表取締役CEO
齊藤 勝

【講演タイトル】
「AI がやる仕事、ヒトがやる仕事の最適解」
~企業資源を最大活用するための最適アプローチ~

【講演内容】
戦略を見極め、体制を再構築するためには、AI を活用した自動処理化の促進、パーソ
ナライズの深化、エフォートレスな環境を構築することが必須。そのために必要な情報を暗黙知から形式知化するアプローチ手法を解説します。

(2)アイティフォーセッション
【登壇者】
株式会社アイティフォー
高橋博晃

【講演タイトル】
「ボイスマイニングと品質管理でオペレーター支援」
 ~ワンストップで実現できます~

【講演内容】
音声を直接分析してコンタクトセンターの根本的な問題を可視化する「ボイスマイニング」とセンターでの永遠のテーマである「品質管理」をシステム化する事によりオペレーター支援をする方法をご紹介します。


(3)NICEセッション
【登壇者】
ナイスジャパン株式会社
エンタープライズグループ
ソリューションコンサルタント
スロワー 紗代子

【講演タイトル】
オペレーターに寄り添うバーチャアテンダントで、コンタクトセンターの課題を根本解決!

【講演内容】
コロナの影響でオペレーターの在宅勤務化が進む中、コンタクトセンターへの問い合わせは、これまで以上に増え続けており、解決すべき課題も増加・深刻化しています。
今日のコンタクトセンターが抱える課題を、バーチャルアテンダントを活用したオペレーター業務の効率化で改善させることを提案します。

(4)レトリバセッション
【登壇者】
株式会社レトリバ
プロジェクトマネージャー
山川訓司

【講演タイトル】
対話テキスト活用のすゝめ~音声認識システムの投資対効果の示し方

【講演内容】
コンタクトセンターにおいて対話テキストの活用が有効であることはすでに知られています。
そのためには、音声認識システムの導入が必須になりますが、音声認識システム単体で投資対効果を示すことは容易ではなく、対話がテキスト化された後の「活用」が重要になります。
対話テキストの活用に至るまでのプロセスと見込まれる効果について事例を交えてご紹介します。

Dec 17, 2020 02:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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