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適正包装設計の考え方と手順
包装設計を適正化するためには、以下の3つの情報をもとに、設計を進めていく必要がある。

①外力の大きさ:輸送過程でどのような振動、衝撃が発生しているかを数値化
②製品強度  :製品が破損する限界の衝撃加速度を把握
③緩衝材料特性:製品を保護するための緩衝材の力学特性

ここでは、上記をもとにした適正包装設計の考え方と、その手順について解説する。

Aug 25, 2022 02:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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