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パソナナレッジパートナー ウェブセミナー『特許分類の成り立ちとその活用について』
日本の特許文献のすべてには特許分類が付与されています。
特許文献の検索を行うときには、この特許分類を使って検索を行うと、効率的でかつ高品質な検索を行うことができます。
特許庁の審査官や、審査官に代わって先行文献調査を行う、庁からの検索外注の受け先である登録調査機関のサーチャーは、特許分類を大いに活用して検索を行っています。
世の中には多くの特許文献検索に関する参考書籍があり、特許分類を使った検索について、詳細に説明がされています。
その一方で、そもそも特許分類はどこで誰がどのように付与しているのかについては、十分に説明されているものはあまり見受けられないのが現状です。
この点に鑑みて本ウェビナーでは、特許分類の基本的な分類体系や使い方の説明ではなく、どこで誰がどのように付与しているのかといった特許分類の成り立ち、活用する上での注意点、ちょっとしたノウハウをご紹介いたします。
これによって、特許分類を用いた検索を行う上でのさらに深い知識を知っていただき、より適切な特許文献検索を行う際の一助にしていただければ幸いです。

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Jan 26, 2022 02:00 PM in Osaka, Sapporo, Tokyo

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